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「レジカウンターがQRコードのPOPだらけで見た目が悪い」
「クレジットカード端末が古くて、有線だからレジから動かせない」
「キャッシュレスの手数料が高くて利益を圧迫している」
飲食店やサロン、小売店を経営されている方で、こんな悩みをお持ちではありませんか?
登録ユーザー数が6,700万人(2024年12月時点)を突破したPayPay。そのPayPay公式から登場したマルチ決済端末「PayCAS Mobile(ペイキャスモバイル)」が、「これ1台あれば全て解決する」と話題になっています。
今回は、PayPayからのお申し込み限定の「特別セットプラン」の内容をもとに、PayCAS Mobileの機能、そして「加盟店決済手数料の安さ」や「端末0円」の仕組みまでを徹底解説します。
PayCAS Mobile1. PayCAS Mobileとは?PayPay導入でこの端末が選ばれる4つの理由
PayCAS Mobileを一言で表すと、「スマホ型の超万能・決済端末」です。
従来の「クレジットカード端末」や「QRコードスタンド」とは一線を画す、以下の4つの強力な特徴があります。
① 驚異の「オールインワン」性能(クレジットカード・電子マネー・QR)
これまでのレジ周りは、「カード用端末」「電子マネー用リーダー」「各社のQRコードスタンド」が乱立しがちでした。
PayCAS Mobileは、これらを全て1台に集約できます。
- QRコード決済:PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY、Alipay、WeChat Payなど
- クレジットカード:Visa、Mastercard、JCB、Amex、Diners、Discover
- 電子マネー:Suica・PASMOなどの交通系、iD、QUICPayなど
これ1台置いておけば、お客様から「〇〇で払えますか?」と聞かれても、自信を持って「はい、使えます」と答えられます。
② 入力ミスゼロへ!「ストアスキャン方式」
従来のQRコード決済(ユーザースキャン方式)では、お客様がスマホでQRコードを読み取り、金額を入力していました。これには「金額入力ミス」や「画面確認の手間」というデメリットがありました。
PayCAS Mobileは「店舗側での金額入力(ストアスキャン方式)」を採用しています。
- お店側が端末に金額を入力
- 端末のカメラでお客様のスマホ画面(QRコード)を読み取る
- 決済完了
この流れにより、お客様の操作ミスは物理的に発生しません。 会計スピードも格段に上がり、レジ待ち行列の解消にもつながります。
③ レシートプリンター内蔵 & SIM回線で持ち運び自由
PayCAS Mobileは見た目はスマートフォンのようですが、上部にレシートプリンターを内蔵しています。別途プリンターを用意する必要も、Bluetooth接続の設定に悩まされる必要もありません。
さらに、SIM回線(SoftBank回線)を搭載しているため、Wi-Fi環境がない場所でも単独で通信可能です。
「レジのWi-Fiが届きにくい個室」や「店外のイベント会場」「移動販売」「デリバリー先」でも、これ1台でクレジットカードやPayPay決済が完結します。
④ スマホ感覚で誰でも使える操作性
大画面のタッチパネルで直感的に操作できるため、新しいアルバイトスタッフへの教育時間も短縮できます。従来のボタン式端末のような「操作の覚えにくさ」はありません。
また、大容量バッテリーを内蔵しているため、コードレスでの長時間利用も安心です。
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2. 【ここが重要】PayPay公式限定プランの費用と手数料
高機能な端末ですが、最も注目すべきはPayPayからのお申し込み限定の「特別セットプラン」のコストパフォーマンスです。
ここが他の決済代行会社(AirペイやSquareなど)と比較検討する際の最大のポイントになります。
メリット①:端末費用が0円(4年保証付き)
通常、こういったプリンター付きの高機能マルチ決済端末は7〜8万円程度するのが一般的です。
しかし、PayPayからのお申し込み限定で、条件を満たせば端末費用0円で導入可能です。
さらに、万が一の故障に備えた「端末補償」も4年間ついてくるため、安心して長く使い続けられます。
メリット②:クレジットカード手数料が「2.48%〜」
ここが最大の強みです。
一般的なキャッシュレス決済の手数料は「3.24%〜3.74%」程度が相場ですが、PayCAS Mobileのこのプランでは、クレジットカード決済手数料が「2.48%〜」という業界最安水準の設定になっています。
- PayPay加盟店決済手数料:2.80%(安価な設定)
- クレジットカード決済手数料:2.48%〜
「手数料を3%以下に抑えたい」と考えているオーナー様にとって、この差は利益に直結する大きなメリットです。
メリット③:月額1,980円〜(通信費込み!)
月額利用料は1,980円〜かかりますが、これには「SIMの通信費」が含まれています。
別途Wi-Fiを契約したり、お店の回線を使う必要がないため、通信インフラの維持費として考えれば非常にリーズナブルです。
メリット④:入金サイクルが月2回
キャッシュフローも安心の設定です。
- 15日締め → 当月末払い
- 当月末締め → 翌月15日払い
月に2回の精算があるため、資金繰りの心配も軽減されます。
【特定業種の方へ朗報】
「保険医療機関」「クリーニング業」「ホテル業」の方は、さらに魅力的なプランが用意されている可能性があります。電話案内で確認してみてください。
3. 業種別:PayCAS Mobile導入シミュレーション
実際に導入した場合、業務フローはどう変わるのでしょうか?
【飲食店】テーブル会計で回転率アップ
- Before:お客様がレジへ移動して会計。混雑時は行列ができ、配膳の邪魔になる。
- After:スタッフが端末を持ってテーブルへ。その場でカードもPayPayも決済し、レシートも発行。空いた席をすぐに片付けられるため、回転率が向上します。
【美容室・サロン】セット面での優雅な会計
- Before:施術終了後、受付へ移動。財布を取りにロッカーへ戻るなどバタバタする。
- After:お客様はセット面に座ったまま優雅に会計。高級感のあるサービス体験を提供できます。
【小売・イベント・移動販売】
- Before:屋外イベントや移動販売で、現金のやり取りやお釣りの準備が大変。
- After:SIM内蔵なので、屋外でも電源を入れるだけで即決済可能。レシートもその場で渡せます。
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4. 他社端末との比較・導入チェックリスト
| 特徴 | PayCAS Mobile | 一般的なカード端末 (CAT) | スマホ接続型 (Airペイ等) |
|---|---|---|---|
| 対応決済 | ◎ 30種以上 | △ カードメインが多い | ◯ カード・電子マネー |
| 手数料 | ◎ 2.48%〜(カード) | △ 3%後半が多い | ◯ 3.24%程度 |
| 持ち運び | ◎ SIM内蔵でどこでも | × 有線が多い | △ スマホとセットなら可 |
| レシート | ◎ 内蔵・即発行 | ◎ 内蔵 | × 別途プリンター必要 |
| 端末代 | ◎ 条件付き0円 | △ 高額な場合あり | ◎ 0円CPが多い |
あなたのお店はいくつ当てはまる?おすすめチェックリスト
以下の項目に4個以上当てはまる方は、PayCAS Mobileが特におすすめです。
- [ ] 対応できるキャッシュレス決済を増やしたい
- [ ] レジまわりをすっきりさせたい(QRコードスタンドをなくしたい)
- [ ] クレジットカード手数料を3%以下にしたい
- [ ] キャッシュレス決済のお客様が多い
- [ ] インバウンド需要(Alipay/WeChat Pay)を活用したい
- [ ] キャッシュレス決済の売上を一元管理したい
- [ ] 同じ決済端末を4年以上使っていて、処理速度が遅いと感じる
- [ ] 移動販売やイベント出店をすることがある
- [ ] 端末操作は簡単な方が良い
- [ ] インボイス制度を簡単に導入したい
5. 導入までの流れ
導入はWebから完結。申込手続きは以下の手順です。
- Web入力
公式サイトのリンク内の仮登録ボタンより仮登録。 - 審査・案内
仮登録後にメールにて送られてくる本申込フォームより本申込。
対象サービス:マルチ決済端末<PayCAS Mobile> - 端末到着・利用開始
端末が届いたら電源を入れるだけ。SIM設定済みなので、すぐに通信が繋がり利用開始できます。
まとめ:PayCAS Mobileは「攻め」と「守り」を両立する端末
PayCAS Mobileは、単に便利なだけではありません。
- 攻め:どんな場所でも決済でき、回転率を上げ、インバウンドも逃さない。
- 守り:PayPay加盟店手数料2.48%〜で利益を守り、端末0円・4年保証でコストを抑える。
特に「クレジットカードの手数料を少しでも下げたい」と考えているオーナー様にとって、このPayPay公式プランは非常に強力な選択肢になります。
現在、お得なキャンペーンやプランの詳細は公式サイトで確認できます。まずはご自分のお店が対象か、詳細をチェックしてみてください。
※最新のキャンペーン情報は公式サイトでご確認ください。
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